【城太郎日記】ユング心理学・カウンセリング



城太郎日記へようこそ♪
このページでは、2008年11月分の更新記録を発信します

更新記録

RSS を試験的に導入したのですが、トップページの更新など、過去記事の修正では RSS リーダーに反映されないようなので、簡易の更新記録ページを書いてみようかと思います。
【2008年11月の更新】


『TOPページ』


11月の表紙、更新。


□「第6回 場とコンプレックス(1)/コンプレックス」□


劣等感コンプレックスのない状態を、「わたしは○○ができません」「わたしは△△を持っていません」とか、「あの人は○○ができます」「あの人は△△を持っています」とか、そういうことを無理なく言える状態だとすると、劣等感コンプレックスを持たせないようにする場というのは、どんな場なんでしょうね?



それは大丈夫だと言い合える場、「私は大丈夫」「あなたも大丈夫」、「I’m OK」「You’re OK」、そう言える場なのかもしれません。


(続きは TOPページに)



『複雑な感情/コンプレックス│表紙の過去ログ08年10月』


コンプレックス第3〜5回 追加。
(TOPページからの移動)


□「第3回 修復しようとした試み/コンプレックス」□

血栓のメカニズムについては面白い面があって、血栓というのは血管を修復しようとしてできるそうです。

血栓のメカニズムをコンプレックスに当てはめたら、どうなるでしょうか?



□「第4回 複雑な感情/コンプレックス」□

コンプレックスには「複雑な」という意味があります。物事がいたってシンプルなら、感情というものは滞りなく流れるのですが、複雑になってしまうとうまく流れませんよね。

「複雑な」のひとつのカタチとしては、「矛盾」というものがあるでしょうか。



□「第5回 劣等感コンプレックス/コンプレックス」□

無意識の中でごちゃごちゃしていて、整理がつかないものが、劣等感と結びついているような場合、それは劣等感コンプレックスと呼ばれます。



(続きは、当該ページに)



『生き方のヒント』


10月分追加


「劣等機能/タイプの縛り」
「騙されたと言う人/人に判断をゆだねるということ」
「スーパーマンを求める社会?」
「はじかれて」
「人は変わろうとする時、混沌とする」

「楽しいことは記憶に残る/解体新ショー」
「好きと嫌い、惹かれるもの苦手なもの/扁桃体」

「銭湯の思い出」

「水が流す/RD 潜脳調査室 第19話」
「それぞれの脚で/RD 潜脳調査室 第20話」
「共にゆく人/RD 潜脳調査室 第21話」
「Kを探して…/RD 潜脳調査室 第22話」

「エニアグラム関連」
「タイプ5、タイプ6、タイプ7、タイプ8、タイプ9との付き合い方」「前提ってこと」「多様性という救い」「議論のカタチ」
(一旦終了)

「星新一 ショートショート」
「第20夜/紙幣/悪をのろおう/ずれ」
「第21夜/博士とロボット/アフターサービス/鍵」



(詳細は、当該ページに)



『タイプ論│やさしいユング心理学2』


テンプレートの変更、文章の修正


第二章 タイプ論

1.態度(内向と外向)
2.四つの機能(思考、感情、直観、感覚)
   外向的思考・内向的思考
   外向的感情・内向的感情
   外向的感覚・内向的感覚
   外向的直観・内向的直観
3.意識と無意識の補償作用



さて、今回は「タイプ論」についてです。

ユングは人間の傾向を見るのに、二つの態度と四つの機能を定義しました。二つの態度とは「外向」と「内向」。四つの機能とは「思考」「直観」「感覚」「感情」です。



(詳細は、当該ページに)





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